- 5711
- 2026/10/13
- 時価
- 6398億円
- PER 予
- 4.54倍
- 2010年以降
- 赤字-352.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.34-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 18.06%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 561億4700万
- 2016年3月31日 +9.21%
- 613億1600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2014-2016年度)「Materials Premium(マテリアル・プレミアム)2016 ~No.1企業集団への挑戦~」において全社成長戦略として掲げている「成長基盤の強化」、「グローバル競争力の強化」及び「循環型ビジネスモデルの追求」に基づき引き続き諸施策を実施し、アジアを中心とした海外拠点拡充や事業の選択と集中等を図ってまいりました。2018/06/22 15:29
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆4,178億95百万円(前年度比6.5%減)、連結営業利益は704億20百万円(同2.0%減)、連結経常利益は724億42百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は㈱SUMCOの普通株式の一部を売却し、特別利益を計上したことなどにより、613億16百万円(同9.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、前期末比 1,202億円(9.5%)減少し、1兆1,483億円となりました。流動負債は、短期借入金の減少等により、前期末比 814億円(10.5%)減少の 6,963億円となりました。固定負債は、社債の減少等により、前期末比 387億円(7.9%)減少の 4,520億円となりました。なお、借入金に社債、コマーシャル・ペーパーを加えた有利子負債残高については、前期末比 1,045億円(16.6%)減少の 5,263億円となりました。2018/06/22 15:29
純資産残高は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加等により、前期末比 155億円(2.5%)増加の 6,450億円となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は、前期末の29.0%から31.0%となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は 420.36円から 423.83円に増加しました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/22 15:29
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 56,147 61,316 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -