5711 三菱マテリアル

5711
2026/03/16
時価
6482億円
PER 予
32.21倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2019/02/12 16:03
#2 保証債務の注記(連結)
当社の連結子会社であるインドネシア・カパー・スメルティング社(以下、PTS社)は、2014年12月30日付で、インドネシア国税当局より、PTS社の2009年12月期の売上取引価格等に関し、47百万米ドル(前連結会計年度末日レートでの円換算額5,085百万円)の更正通知を受け取りました。また、PTS社は、2015年1月28日付で、追徴額の一部である14百万米ドル(同円換算額1,487百万円)を仮納付しております。
しかしながら、インドネシア国税当局の指摘は、当局が抽出した企業との利益率の比較により売上高過少とする著しく合理性を欠く見解であり、当社及びPTS社にとって当該更正処分は承服できる内容ではないことから、PTS社は2015年3月25日にインドネシア国税当局に対して異議申立書の提出を行っておりました。
PTS社が2015年3月25日に提出した異議申立書は、インドネシア国税当局より2016年3月16日付で棄却されました。そのため、PTS社は2016年6月6日に税務裁判所へ提訴し、当社及びPTS社の見解の正当性を主張しております。
2019/02/12 16:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く事業環境は、銅価格が上昇した一方で、エネルギーコストが上昇しました。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1兆2,725億55百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は342億48百万円(同37.7%減)、経常利益は420億67百万円(同38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億31百万円(同70.7%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。
2019/02/12 16:03
#4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
これは、「その他の事業」に属する石炭関連事業を熱エネルギーとして石炭を使用している「セメント事業」に移管するものであり、より効率的な事業運営を図ることを目的としております。
なお、変更後のセグメント区分による当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は以下のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
2019/02/12 16:03

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