当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年12月31日
- 686億800万
- 2022年12月31日 -94.61%
- 36億9700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/02/10 16:00
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間においては、高機能製品では営業利益が前年同期を下回ったものの、加工事業、金属事業及び環境・エネルギー事業では、営業利益が前年同期を上回りました。2023/02/10 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1兆2,435億65百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は379億75百万円(同3.4%減)となり、セメント事業及びアルミ事業が連結範囲から外れた影響等はあったものの、前年同期比で若干の減少に留まりました。経常利益は、持分法による投資損失として137億39百万円の営業外費用を計上したほか、受取配当金が減少したことなどから、249億62百万円(同59.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分変動利益として110億7百万円の特別利益を計上したものの、事業再編損失引当金繰入額として358億47百万円の特別損失を計上したことなどから、11億10百万円(同98.2%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/10 16:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 1株当たり四半期純利益 470円52銭 8円50銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 61,472 1,110 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -