三菱マテリアル(5711)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 電子材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 166億1100万
- 2014年12月31日 -53.34%
- 77億5100万
- 2015年12月31日 +33.83%
- 103億7300万
- 2016年12月31日 -54.95%
- 46億7300万
- 2017年12月31日 +43.57%
- 67億900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2024/02/09 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能製品は、銅加工事業において、自動車向け製品を中心に販売が減少した一方、価格改定や為替が円安基調で推移した影響等がありました。また、電子材料事業において、半導体市況の悪化により半導体関連製品の販売が減少しました。これらにより、前年同期と比べて売上高及び営業利益は減少しました。なお、2023年3月に多結晶シリコン事業を譲渡した影響もありました。経常利益は、営業利益が減少したことに加えて、持分法による投資利益が減少したことから、減少しました。2024/02/09 16:00
(加工事業)