- 5706
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6650億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2010年以降
- 赤字-120.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.93倍
- 2010年以降
- 0.45-5.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 18.95%
- ROA 予
- 11.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/08 15:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 前第1四半期連結累計期間について変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、次のとおりであります。2014/08/08 15:05
前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新興国経済の減速による輸出低迷や消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減などの動きがあったものの、政府の景気対策効果を背景として個人消費が堅調に推移したことや企業の業績改善継続による設備投資の増加基調等、緩やかな景気回復の動きが見られる中で推移しました。2014/08/08 15:05
このような環境の中、当社グループの売上高は、主要製品の販売増加による機能材料セグメントの増収や北米・中国市場を中心とした自動車機器セグメントでの販売好調等の影響により、当第1四半期連結累計期間は、前年同期比42億円(4.0%)増加の1,100億円となりました。
損益面では、前年度計上した薄膜材料製品のたな卸資産の評価に係る見積り変更による一過性の影響の剥落がありましたが、機能材料・自動車機器セグメントの増収等により、営業利益は前年同期比2億円(4.5%)増加の54億円となりました。経常利益は、為替差損益等で営業外損益が悪化したことから前年同期比1億円(1.9%)減少の59億円となりました。