経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 109億7800万
- 2015年12月31日 -85.39%
- 16億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,109百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2016/02/15 15:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△820百万円、持分法適用会社の子会社における銅鉱床開発プロジェクトに係る減損損失△19,278百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2016/02/15 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②金属2016/02/15 15:11
国内の亜鉛価格が下落したこと等により、当セグメントの売上高は前年同期比6億円(0.7%)減少の985億円となりました。経常利益は、円安効果による好転要因があったものの、非鉄金属価格の下落に伴う在庫要因等の影響があったことから74億円(92.1%)減少の6億円となりました。
(主要な品目等の生産実績及び受注状況)