三井金属(5706)の経常利益又は経常損失(△) - 機能材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 47億
- 2014年12月31日 +133.57%
- 109億7800万
- 2015年12月31日 -85.39%
- 16億400万
- 2016年12月31日 +604.18%
- 112億9500万
- 2017年12月31日 +109.07%
- 236億1400万
- 2018年12月31日 -39.21%
- 143億5600万
- 2019年12月31日 -23.89%
- 109億2600万
- 2020年12月31日 +40.5%
- 153億5100万
- 2021年12月31日 +25.1%
- 192億400万
- 2022年12月31日 -36.79%
- 121億3900万
- 2023年12月31日 -9.08%
- 110億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,246百万円、棚卸資産の調整額1,066百万円、在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理における差額1,335百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2024/02/13 15:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,915百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は前年同期に比べ、プリント配線板用電解銅箔をはじめ主要製品の販売量が減少したものの、円安が進行したこと等から、横ばいの913億円となりました。2024/02/13 15:03
経常利益は前年同期に比べ、インジウム価格の変動に伴う在庫要因が好転したものの、主要製品の販売量が減少したこと等から、11億円(9.1%)減少の110億円となりました。
② 金属セグメント