経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 112億9500万
- 2017年12月31日 +109.07%
- 236億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,130百万円、在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算処理における差額△1,424百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2018/02/13 16:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,098百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/13 16:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、金属部門における亜鉛製錬設備の大規模定期修繕工事等の減益要因があったものの、機能材料部門において主要製品の販売量が増加したこと等により、前年同期比117億円(49.2%)増加の357億円となりました。2018/02/13 16:14
経常利益は、営業利益の増加に加え、持分法による投資損失が30億円、為替差損が9億円減少したこと等により、前年同期比154億円(87.7%)増加の330億円となりました。
また、特別損益においては、過年度関税10億円、固定資産除却損9億円等を特別損失に計上しました。加えて、税金費用および非支配株主に帰属する四半期純利益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比112億円(107.0%)増加の217億円となりました。