- 5706
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6650億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2010年以降
- 赤字-120.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.93倍
- 2010年以降
- 0.45-5.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 18.95%
- ROA 予
- 11.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 114億9200万
- 2020年3月31日 +5%
- 120億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 25億9900万
- 2020年3月31日 -15.66%
- 21億9200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 17:02
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械及び装置 100 235 建設仮勘定 15 54 その他 1 14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 17:02
(単位:百万円) 薄膜材料事業部 薄膜製造設備他 524 建設仮勘定 銅箔事業部 銅箔製造設備他 1,933 機能材料研究所 研究開発設備他 1,151 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- また、減損の兆候のある貸与資産、遊休資産については、個別資産別に減損損失認識の判定を行っております。2020/06/26 17:02
製造設備については、事業の再構築に伴い不採算製品の撤退を予定しており、他の転用や売却が困難なことから備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 計 145 広島県竹原市 遊休資産 建設仮勘定 64 合計(3件) 363
遊休資産については、売却を予定しているものについては売却予定価額を正味売却価額とし、帳簿価額が正味売却価額を上回る金額を減損損失とし、また、その他の遊休資産については他の転用や売却が困難なことから備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。