- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額26,867千円はセグメント間取引の消去26,867千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2014/06/30 9:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 記の報告セグメントに含めていない、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額23,020千円はセグメント間取引の消去23,020千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2014/06/30 9:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 9:17- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは中国における販売拠点として上海市に現地法人の設立を行い、海外での販売活動を強化するとともに、国内においては生産体制の確立と販売促進活動に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、前年度比383百万円増収(3.3%増収)の12,054百万円、営業利益は34百万円増益(5.4%増益)の672百万円、経常利益は31百万円増益(5.0%増益)の653百万円、当期純利益は10百万円増益(2.8%増益)の396百万円となりました。
各セグメントの業況は以下のとおりです。
2014/06/30 9:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、10,522百万円となり、前年度比337百万円増加(3.3%増加)しました。その結果、売上総利益は前年度比45百万円増益(3.1%増益)の1,532百万円となり、売上高売上総利益率は12.7%となりました。
③販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前年度比11百万円増加(1.3%増加)の860百万円となり、営業利益は前年度比34百万円増益(5.4%増益)の672百万円となりました。
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