中外鉱業(1491)の売上高 - 研究開発の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 55万
- 2013年9月30日 +460.4%
- 309万
- 2013年12月31日 +67.18%
- 518万
- 2014年6月30日 -48.81%
- 265万
- 2014年9月30日 +95.32%
- 518万
- 2014年12月31日 ±0%
- 518万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/26 13:18
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 38,368,967 71,351,398 117,536,021 162,345,165 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 370,658 624,045 1,108,681 1,238,446 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貴金属事業」は、貴金属・美術品・ダイヤモンド・宝飾品の販売、金・銀・白金・パラジウム地金の生産販売、含金銀非鉄金属の仕入販売等を行っております。「機械事業」は、中古工作機械・鈑金機械等の仕入販売を行っております。「コンテンツ事業」は、アニメ、コミック、ゲーム等のキャラクター関連商品の企画・製作・販売を行っております。2025/06/26 13:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱キャリアメイト
JACK DIAMOND Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 13:18 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/26 13:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 三菱商事RtMジャパン株式会社 77,279,113 貴金属事業 アサヒプリテック株式会社 53,558,836 貴金属事業 松田産業株式会社 6,686,864 貴金属事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:18 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 13:18
※「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、投資事業、太陽光発電による売電収入、不動産賃貸収入及びインターネットカフェ事業を含んでおります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 113,154,842 162,284,051 「その他」の区分の売上高※ 618,481 82,757 セグメント間取引消去 △14,730 △21,643 連結財務諸表の売上高 113,758,594 162,345,165
(単位:千円) - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 13:18 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/26 13:18
当連結会計年度の売上高は162,345,165千円(前年同期113,758,594千円 42.7%増)、営業損益1,417,791千円の利益(前年同期は363,777千円の利益)、経常損益は1,238,300千円の利益(前年同期は251,518千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は1,218,720千円の利益(前年同期は218,628千円の利益)となりました。
貴金属事業におきましては、売上高は157,631,627千円(前年同期109,103,192千円)、営業損益は1,043,467千円の利益(前年同期689,028千円の利益)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/26 13:18
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)見積りの算出に用いた主要な仮定2025/06/26 13:18
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会で承認された将来計画に基づいております。将来計画に含まれる売上高の予測を主要な仮定としており、売上高の予測は事業展開を行っている市場の需要見通しを基礎として算出しております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/26 13:18
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 14,730千円 14,730千円 販売費及び一般管理費 3,194 4,191 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 13:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。