- 1491
- 2026/10/09
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-113.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.96%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 625億141万
- 2018年3月31日 -16.63%
- 521億946万
個別
- 2017年3月31日
- 612億3977万
- 2018年3月31日 -16.02%
- 514億3188万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 10:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 14,283,082 25,647,212 39,904,335 52,109,462 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(△は損失)(千円) 544,995 △307,684 △348,268 △264,580 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/29 10:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱キャリアメイト
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 10:16 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 10:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 住商マテリアル株式会社 41,248,186 貴金属事業 松田産業株式会社 3,647,502 貴金属事業 佐藤金銀店株式会社 624,629 貴金属事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 10:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 10:16
※「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業を含んでおります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 62,509,071 52,116,667 「その他」の区分の売上高※ 8,372 8,788 セグメント間取引消去 △16,030 △15,993 連結財務諸表の売上高 62,501,414 52,109,462
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や堅調な企業業績に支えられ、景気は回復基調が続いているものの、不安定な海外政治情勢や金融資本市場の変動リスク等、依然として不透明な状況が続いております。2018/06/29 10:16
このような経済状況のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)は、貴金属市況において、金価格は、米国の政情不安や地政学リスクの高まりから安全資産としての需要が拡大し、総じて上昇基調で推移いたしました。業績につきましては、売上高は、金地金の取引高が当初見込より下回ったものの、コスト削減や生産性の合理化等の採算性の見直しを行ったことから、前年同期に比べ増益となりました。
不動産市況においては、都心の優良オフィスビルの空室率は、企業の拡張移転、増床などにより空室率は低水準で推移し、成約賃料においても緩やかな上昇が続いております。こうした中、平成29年5月に販売用不動産(信託受益権)を売却したことが寄与し、業績は好調に推移いたしました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 10:16
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,030千円 15,993千円 販売費及び一般管理費 330,503 328,578