- 1491
- 2026/09/11
- 時価
- 102億円
- PER 予
- 10.14倍
- 2010年以降
- 赤字-113.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.82%
- ROE 予
- 12.02%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 16:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:03
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減少の主なものは、売掛金の減少(415,770千円から265,392千円へ150,377千円の減少)、販売用不動産の減少(100,113千円の減少)であります。2020/11/13 16:03
固定資産の残高は、前連結会計年度末より21,688千円減少し、2,326,078千円となりました。
流動負債の残高は、前連結会計年度末より255,422千円増加し、1,271,279千円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 16:03
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、経済活動や生活行動等に広範な影響を与える事象であり、当社グループは、2021年3月期においてもその影響が続くものと想定しております。当該仮定に基づき、固定資産の減損会計等の見積りを行った結果、当第2四半期連結会計期間の財政状態及び経営成績に重要な影響はありません。なお、この仮定は不確実性が高いため、収束が遅延し、影響が長期化した場合には、翌四半期連結会計期間以降の財政状態、経営成績の状況に影響が及ぶ可能性があります。