- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
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| 減価償却費 | 74,707 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 55,506 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 17:05- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。(賃貸用資産については、定額法を採用しております。)
2022/06/30 17:05- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 4,519千円 |
| 機械装置及び運搬費 | 0 | - |
| 計 | 0 | 4,519 |
2022/06/30 17:05 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
※減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2022/06/30 17:05- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 17:05 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 17:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
減少の主なものは、売掛金の減少(418,430千円から210,671千円へ207,758千円の減少)であります。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より167,041千円増加し、2,501,881千円となりました。
増加の主なものは、繰延税金資産の増加(98,100千円の増加)であります。
2022/06/30 17:05- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.繰延税金資産の回収可能性②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。
2.固定資産の減損損失
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 17:05- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来の不確実な経済状況の変動等の影響を受け、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損損失
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/30 17:05- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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