有価証券報告書-第127期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(追加情報)
(ポイント引当金に係る会計処理について)
制度導入後から一定期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことにより、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに加え、ポイントによる値引きの重要性が増したことを受けて、当事業年度より、使用実績率に基づく将来利用見込み額をポイント引当金として計上しております。この結果、当事業年度末の貸借対照表におけるポイント引当金は1,800千円となっており、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。
(ポイント引当金に係る会計処理について)
制度導入後から一定期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことにより、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに加え、ポイントによる値引きの重要性が増したことを受けて、当事業年度より、使用実績率に基づく将来利用見込み額をポイント引当金として計上しております。この結果、当事業年度末の貸借対照表におけるポイント引当金は1,800千円となっており、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。