有価証券報告書-第132期(2023/04/01-2024/03/31)
※5 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、上記資産において資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額(198,402千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物192,901千円、建物附属設備5,500千円であります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、新たな情報の入手に伴い、静岡県伊豆市の遊休資産の建物解体費用について見積額の変更を行い、この見積りの変更による増加額を資産除去債務に計上するとともに、同時に計上した建物について減損損失(11,945千円)を計上しております。その内訳は建物11,945千円であります。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都品川区 | 事業用資産及び賃貸用資産 | 建物、建物附属設備 |
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、上記資産において資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額(198,402千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物192,901千円、建物附属設備5,500千円であります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 静岡県伊豆市 | 遊休資産 | 建物 |
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、新たな情報の入手に伴い、静岡県伊豆市の遊休資産の建物解体費用について見積額の変更を行い、この見積りの変更による増加額を資産除去債務に計上するとともに、同時に計上した建物について減損損失(11,945千円)を計上しております。その内訳は建物11,945千円であります。