有価証券報告書-第130期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月29日開催予定の第130回定時株主総会において資本金の減少に関する議案を付議することを決議し、上記株主総会に付議され承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持し、資本政策の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。
なお、本件は発行済株式数を変更することなく、資本金の額を減少するものであり、所有株式数に影響を与えるものではございません。
また、当社の純資産の額に変動を生じるものではなく、1株当たりの純資産額に変動が生じるものではありません。
2.減資の要領
(1)減資する資本金の額
資本金6,248,926,581円のうち6,148,926,581円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)減資の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額6,148,926,581円の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
3.減資の日程
(1)取締役会決議 2022年5月13日
(2)株主総会決議 2022年6月29日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年8月1日(予定)
(4)減資の効力発生日 2022年8月15日(予定)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月29日開催予定の第130回定時株主総会において資本金の減少に関する議案を付議することを決議し、上記株主総会に付議され承認可決されました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、企業価値の持続可能な成長を実現するための経営戦略の一環として、事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持し、資本政策の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。
なお、本件は発行済株式数を変更することなく、資本金の額を減少するものであり、所有株式数に影響を与えるものではございません。
また、当社の純資産の額に変動を生じるものではなく、1株当たりの純資産額に変動が生じるものではありません。
2.減資の要領
(1)減資する資本金の額
資本金6,248,926,581円のうち6,148,926,581円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)減資の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額6,148,926,581円の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
3.減資の日程
(1)取締役会決議 2022年5月13日
(2)株主総会決議 2022年6月29日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年8月1日(予定)
(4)減資の効力発生日 2022年8月15日(予定)