- 5715
- 2026/10/19
- 時価
- 1249億円
- PER 予
- 8.59倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河機械金属(5715)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 7億1200万
- 2011年3月31日 -16.01%
- 5億9800万
- 2012年3月31日 -26.92%
- 4億3700万
- 2013年3月31日 -85.35%
- 6400万
- 2014年3月31日 -26.56%
- 4700万
- 2022年3月31日 -29.79%
- 3300万
- 2023年3月31日 -24.24%
- 2500万
- 2024年3月31日 +56%
- 3900万
- 2025年3月31日 -30.77%
- 2700万
- 2026年3月31日 -40.74%
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 14:00
前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は、株式会社三井三池製作所の持分法適用関連会社化に伴う負ののれん発生益を含む持分法による投資利益31億10百万円(対前年同期24億89百万円増)、および為替差益5億74百万円(前年同期は6億21百万円の為替差損)などを計上したことにより、対前年同期26億77百万円増加し、49億82百万円となりました。営業外費用は、自己株式取得費用6億90百万円(対前年同期6億89百万円増)などを計上したことにより、対前年同期1億85百万円増加し、25億48百万円となりました。以上の結果、経常利益は、対前年同期40億28百万円(41.5%)増加し、137億33百万円となりました。2026/06/24 14:00
当連結会計年度の特別利益は、政策保有株式の一部売却を主因とする投資有価証券売却益72億23百万円(対前年同期98億54百万円減)などを計上したことにより、対前年同期102億77百万円減少し、72億57百万円となりました。特別損失は、オーストラリア旧製錬所跡地周辺住宅地の残留鉛汚染浄化費用の支出に備えるための環境対策引当金繰入額21億94百万円(対前年同期4億9百万円増)などを計上したことにより、対前年同期3億55百万円増加し、23億87百万円となりました。以上の結果、税金等調整前当期純利益は、対前年同期66億4百万円(△26.2%)減少し、186億3百万円となりました。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 292百万円(概算)2026/06/24 14:00
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却及び償却期間
現時点では確定しておりません。