- 5715
- 2026/08/28
- 時価
- 1451億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
古河機械金属(5715)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億5200万
- 2011年6月30日
- -2900万
- 2012年6月30日
- 1300万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 6億6500万
- 2014年6月30日 +53.23%
- 10億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績の状況2023/08/10 14:00
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から同年6月30日まで)の我が国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。サービス消費やインバウンド需要の回復を受け、非製造業では増益が続いていますが、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の減速が製造業の収益を下押ししました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 対前年同期増△減 経常利益(百万円) 3,459 4,267 808 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,351 2,434 83
このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、474億72百万円(対前年同期比51億38百万円減)、営業利益は、27億61百万円(対前年同期比5億68百万円増)となりました。ロックドリル部門およびユニック部門は増収増益となり、産業機械部門は減収減益となりましたが、機械事業全体では、増収増益となりました。素材事業では、電子部門および化成品部門は減収減益となりましたが、金属部門は減収増益となり、全体では減収増益となりました。また、不動産事業は減収減益となりました。営業外収益に為替差益9億50百万円ほかを計上した結果、経常利益は、42億67百万円(対前年同期比8億8百万円増)となりました。特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用4億58百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億34百万円(対前年同期比83百万円増)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 14:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 60円56銭 63円87銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,351 2,434 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 2,351 2,434 普通株式の期中平均株式数(千株) 38,823 38,115