営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 24億6600万
- 2019年6月30日 -12.61%
- 21億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△20百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。2019/08/09 14:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△19百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2019年4月1日から同年6月30日まで)においては、米中貿易摩擦の長期化、中国経済の減速など、海外経済の先行き不透明感から、海外需要の回復に遅れがみられた一方で、国内需要は、人手不足や設備の老朽化に伴う省力化・効率化に向けた投資や維持更新需要が底堅く、また、公共投資の持ち直しもあり、我が国経済は、一進一退の状況が続きました。2019/08/09 14:01
このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、405億70百万円(対前年同期比37億99百万円減)、営業利益は、21億55百万円(対前年同期比3億10百万円減)となりました。ロックドリル部門では、減収減益となりましたが、産業機械、ユニック部門の増収増益により、機械事業合計では増収増益となり、素材事業合計では、金属部門の影響が大きく、減収減益となりました。
各報告セグメントの売上高と営業利益の状況は、以下のとおりです。