5715 古河機械金属

5715
2026/04/15
時価
1537億円
PER 予
12.34倍
2010年以降
赤字-98.2倍
(2010-2025年)
PBR
1倍
2010年以降
0.36-1.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.69%
ROE 予
8.13%
ROA 予
4.04%
資料
Link
CSV,JSON

古河機械金属(5715)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
3億1300万
2011年6月30日 -91.05%
2800万
2012年6月30日 +999.99%
8億1500万
2013年6月30日 +15.21%
9億3900万
2014年6月30日 +41%
13億2400万
2015年6月30日 +75.68%
23億2600万
2016年6月30日 -27.34%
16億9000万
2017年6月30日 +1.01%
17億700万
2018年6月30日 +44.46%
24億6600万
2019年6月30日 -12.61%
21億5500万
2020年6月30日 -63.29%
7億9100万
2021年6月30日 +176.49%
21億8700万
2022年6月30日 +0.23%
21億9200万
2023年6月30日 +25.96%
27億6100万
2024年6月30日 -16.84%
22億9600万
2025年6月30日 +7.14%
24億6000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△18百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△28百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
2023/08/10 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金属粉体事業、鋳物事業、運輸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13百万円には、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△28百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 14:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 業績の状況
前第1四半期連結累計期間当第1四半期連結累計期間対前年同期増△減
売上高(百万円)52,61147,472△5,138
営業利益(百万円)2,1922,761568
経常利益(百万円)3,4594,267808
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から同年6月30日まで)の我が国経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。サービス消費やインバウンド需要の回復を受け、非製造業では増益が続いていますが、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の減速が製造業の収益を下押ししました。
このような経済環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、474億72百万円(対前年同期比51億38百万円減)、営業利益は、27億61百万円(対前年同期比5億68百万円増)となりました。ロックドリル部門およびユニック部門は増収増益となり、産業機械部門は減収減益となりましたが、機械事業全体では、増収増益となりました。素材事業では、電子部門および化成品部門は減収減益となりましたが、金属部門は減収増益となり、全体では減収増益となりました。また、不動産事業は減収減益となりました。営業外収益に為替差益9億50百万円ほかを計上した結果、経常利益は、42億67百万円(対前年同期比8億8百万円増)となりました。特別損失に古河大阪ビルの解体工事費用4億58百万円ほかを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億34百万円(対前年同期比83百万円増)となりました。
2023/08/10 14:00

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