- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産・無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/13 14:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当期の投資活動によるキャッシュ・フローは、33億86百万円の純支出で、対前期比24億68百万円の支出減となりました。主として佐倉工場のマザー工場機能強化のための設備投資や高崎吉井工場の生産能力増強のための設備投資など『中期経営計画2019』で計画した設備投資を推進し、当期の有形固定資産および無形固定資産の取得による支出は48億27百万円となりましたが、前期に比し支出は減少したこと、また、資産の効率性改善のため、遊休資産など有形固定資産の売却による収入が増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/13 14:01- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、当連結会計年度は総額5,442百万円の設備投資(無形固定資産を含みます。)を実施しました。
生産効率の向上を主とした設備投資を、ロックドリル部門において2,386百万円、ユニック部門において1,765百万円、産業機械部門において269百万円、電子部門において190百万円、化成品部門において118百万円、金属部門において67百万円実施しました。
2020/03/13 14:01- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2年~22年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
2020/03/13 14:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産・無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
2020/03/13 14:01- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~22年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/13 14:01