- 5715
- 2026/09/01
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 53億5100万
- 2019年3月31日 +120.24%
- 117億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フロー2020/03/13 14:01
当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税金等調整前当期純利益の計上などにより117億85百万円の純収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主として有形固定資産の取得による支出により33億86百万円の純支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額や、資本効率の向上を図り、機動的な資本政策を遂行するため実行した自己株式の取得による支出等により42億5百万円の純支出となりました。この結果、現金及び現金同等物の当期末残高は、対前期末比40億16百万円増の142億17百万円となりました。
当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/03/13 14:01
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産売却損益(△は益)」、「減損損失」、「投資有価証券売却損益(△は益)」は、相対的に重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」は、相対的に重要性が低下したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」788百万円、「その他」939百万円は、「有形固定資産売却損益(△は益)」94百万円、「減損損失」141百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△20百万円、「その他」1,512百万円として組み替えております。