営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 21億5300万
- 2021年3月31日 -27.17%
- 15億6800万
個別
- 2020年3月31日
- 16億3300万
- 2021年3月31日 -10.1%
- 14億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は、持分法による投資利益3億55百万円、為替差益7億2百万円を計上したことなどにより、対前期比11億54百万円増加し、27億49百万円となりました。営業外費用は、当期は為替差益の計上(前期は5億53百万円の為替差損)となったことなどにより、対前期比5億84百万円減少し、15億68百万円となりました。2021/06/29 14:00
当連結会計年度の特別利益は、政策保有株式2銘柄の売却により、投資有価証券売却益40億78百万円(対前期比40億58百万円増)を計上したほか、固定資産売却益は25百万円(対前期比6億29百万円減、前期は、古河大名ビル(福岡県福岡市中央区)売却に伴う固定資産売却益5億83百万円ほかを計上)を計上したことなどにより、対前期比34億3百万円増加し、41億5百万円となりました。特別損失は、古河大阪ビルの解体工事の進捗に対応した費用7億30百万円を計上しましたが、前期は、上場株式の株価下落による投資有価証券評価損10億29百万円の計上があったことなどにより、対前期比5億84百万円減少し、9億71百万円となりました。