- 5715
- 2026/09/01
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 104億9200万
- 2025年3月31日 -99.95%
- 500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2025/06/25 14:00
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、非資金損益項目等の調整後収入(税金等調整前当期純利益に非資金損益項目等を調整)は、140億6百万円となり、主として、営業活動に係る資産・負債の増減による支出が91億61百万円、法人税等の純支払額が53億47百万円となったことにより、5百万円の純収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出76億64百万円などの支出がありましたが、投資有価証券の売却による収入235億29百万円などの収入があり、150億98百万円の純収入となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れによる収入393億3百万円などの収入がありましたが、借入金の返済による支出416億43百万円や自己株式の取得による支出34億40百万円、配当金の支払額31億27百万円などの支出があり、92億34百万円の純支出となりました。この結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ61億97百万円増加し、243億91百万円となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 対前年同期増△減 営業活動によるキャッシュ・フロー(百万円) 10,492 5 △10,487 投資活動によるキャッシュ・フロー(百万円) 1,915 15,098 13,182
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/25 14:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「環境対策引当金の増減額(△は減少)」は、相対的に重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「有形固定資産売却損益(△は益)」は、相対的に重要性が低下したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の