5715 古河機械金属

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四半期報告書-第150期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/14 14:00
【資料】
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【項目】
32項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
産業機械ロックドリルユニック金属電子化成品
売上高
外部顧客への売上高6,56116,75513,51941,8352,7933,024
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,3780481873526
計7,93916,75513,56742,0222,8293,051
セグメント利益又は損失(△)3341,2441,396495△161135

(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
不動産計
売上高
外部顧客への売上高1,52886,01736886,385-86,385
セグメント間の
内部売上高又は振替高
671,7447652,509△2,509-
計1,59587,7611,13388,895△2,50986,385
セグメント利益又は損失(△)6434,088△434,045△463,999

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△46百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△48百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産」セグメント及び全社費用において、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、「不動産」セグメントで5百万円、全社費用で201百万円です。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
産業機械ロックドリルユニック金属電子化成品
売上高
外部顧客への売上高5,47713,08812,45031,8362,8142,553
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,374226896526
計6,85113,11112,51931,9322,8202,580
セグメント利益又は損失(△)△3686121,23584258

(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
不動産計
売上高
外部顧客への売上高1,54569,76645470,220-70,220
セグメント間の
内部売上高又は振替高
671,6617082,369△2,369-
計1,61371,4271,16272,590△2,36970,220
セグメント利益又は損失(△)6542,990△662,924△262,898

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△26百万円には、セグメント間取引消去22百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△48百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ロックドリル」セグメント、「不動産」セグメント及び全社費用において、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、「ロックドリル」セグメントで43百万円、「不動産」セグメントで1百万円、全社費用で57百万円です。

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