常磐興産(9675)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アグリ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -1300万
- 2020年9月30日 -115.38%
- -2800万
- 2021年9月30日 -232.14%
- -9300万
- 2022年9月30日
- -8500万
- 2023年9月30日 -20%
- -1億200万
- 2024年9月30日
- -5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:29
観光事業セグメントにおいて、一部の建物及び構築物等に係る減損損失を54百万円計上し、アグリ事業セグメントにおいて建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等に係る減損損失を681百万円計上しております。また、全社資産である投資不動産に係る減損損失を2百万円計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料商事事業につきましては、石油の販売数量が増加いたしましたものの、石炭の販売数量が減少したことにより減収となりました。製造関連事業につきましては、集中豪雨の影響を大きく受ける結果となり、運輸業に2023/11/14 15:29
つきましては、セメント輸送運賃の単価上昇により堅調に進捗いたしました。アグリ事業につきましては厳しい状況にて推移いたしました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は80億76百万円(前年同期比11億55百万円、16.7%増)、営業利益は13億54百万円(前年同期比6億24百万円、85.6%増)、経常利益は13億55百万円(前年同期比4億79百万円、54.7%増)となりました。しかしながら、災害による損失及び子会社等における固定資産の減損損失等の