常磐興産(9675)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アグリ事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- -300万
- 2019年9月30日 -333.33%
- -1300万
- 2019年12月31日 -115.38%
- -2800万
- 2020年3月31日 -46.43%
- -4100万
- 2020年6月30日
- -1100万
- 2020年9月30日 -154.55%
- -2800万
- 2020年12月31日 -57.14%
- -4400万
- 2021年3月31日 -45.45%
- -6400万
- 2021年6月30日
- -2000万
- 2021年9月30日 -365%
- -9300万
- 2021年12月31日 -56.99%
- -1億4600万
- 2022年3月31日 -26.03%
- -1億8400万
- 2022年6月30日
- -3800万
- 2022年9月30日 -123.68%
- -8500万
- 2022年12月31日 -58.82%
- -1億3500万
- 2023年3月31日 -30.37%
- -1億7600万
- 2023年6月30日
- -3700万
- 2023年9月30日 -175.68%
- -1億200万
- 2023年12月31日 -17.65%
- -1億2000万
- 2024年3月31日 -25.83%
- -1億5100万
- 2024年9月30日
- -5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/06/27 15:26
当社グループは、観光事業を中心に事業展開しており、そのサービスは多種にわたっております。従って、その事業内容から、「観光事業」、「燃料商事事業」、「製造関連事業」、「運輸業」、「アグリ事業」を報告セグメントとしております。
「観光事業」は総合レジャー・リゾート施設(スパリゾートハワイアンズ、スパリゾートハワイアンズ・ゴルフコース)の経営及びその関連事業を行っており、「燃料商事事業」は石炭・石油・クリーンエネルギーによる電力その他商品の販売、「製造関連事業」は機械・鋳物の製造販売、「運輸業」は運輸業及びその関連事業、「アグリ事業」は農作物の生産・販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2024/06/27 15:26
当社及び当社の関係会社(子会社6社、関連会社2社により構成)においては、観光事業、燃料商事事業、製造関連事業、運輸業、アグリ事業の5部門に関係する事業を主として行っており、そのサービスは多種にわたっております。
また、当該5部門は「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 運輸業においては、運輸業及びその関連事業を行っており、配送が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、配送が完了した時点で収益を認識しております。取引価格は顧客との契約により決定しており、対価は当該契約に基づき受領しております。2024/06/27 15:26
(アグリ事業)
アグリ事業においては、農作物の製造、販売を行っており、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される期間が通常の期間であるため、当該製品の出荷時点が収益を認識する通常の時点に該当すると判断し、出荷時点で収益を認識しております。取引価格は顧客との契約により決定しており、対価は当該契約に基づき受領しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/27 15:26
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2024年3月31日現在 運輸業 87 [21] アグリ事業 6 [22] 全社(共通) 59 [23]
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 15:26
当社グループは、事業用資産については事業部門及びエリア別の単位にて、賃貸不動産及び遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 福島県いわき市 観光事業 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産投資その他の資産「その他」 3351013 茨城県北茨城市 アグリ事業 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地リース資産 4831171781 茨城県北茨城市 賃貸等不動産、遊休資産 投資不動産 2
また、減損の兆候があると判断した資産グループのうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を当連結会計年度の連結損益計算書の特別損失として計上しておりますが、回収可能価額は、資産グループの正味売却価額と使用価値のいずれか高い方により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額(ただし、重要性の低い物件は固定資産税評価額を基礎にした価額等)を基礎に算定し、使用価値は事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローを割引率で割り引いて算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料商事事業につきましては、販売数量が減少いたしました。製造関連事業につきましては集中豪雨の影響を2024/06/27 15:26
大きく受ける結果となり、運輸業につきましてはコスト削減に努め、堅調に推移いたしました。アグリ事業に
つきましては厳しい状況にて推移いたしました。 - #7 設備投資等の概要
- 運輸業におきましては、設備の維持更新を中心に17百万円の設備投資を実施いたしました。2024/06/27 15:26
アグリ事業におきましては、設備の維持を中心に2百万円の設備投資を実施いたしました。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度の( )は内数で、観光事業において計上した金額、[ ]は内数で、アグリ事業において計上した金額であります。2024/06/27 15:26
(単位:百万円)