- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/14 10:25- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/14 10:25- #3 減損損失に関する注記(連結)
賃貸不動産及び遊休資産においては、近年の継続的な地価の下落に伴い、市場価格が帳簿価額に対して著しく下落したため、また、当社取締役会において処分を決議したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(176百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地176百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却予定価額及び不動産鑑定士による不動産鑑定評価額(ただし、重要性の低い物件は固定資産税評価額を基礎にした価額等)により算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/14 10:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、1億42百万円(前年同期は5億67百万円の使用)となりました。これは主に、固定資産の取得2億53百万円の支出があったものの、投資不動産の売却収入1億92百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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