当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 17億1300万
- 2014年12月31日 -21.95%
- 13億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 15:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4百万円減少し、退職給付に係る資産が219百万円、利益剰余金が145百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 卸売業につきましては、石炭の販売数量の減少や石炭価格の下落等により減収となりました。製造関連事業につきましては、需要の増加に伴い堅調に推移しましたものの、運輸業につきましては燃料費の増加等により厳しい状況で推移いたしました。2015/02/13 15:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は346億82百万円(前年同期比68億51百万円、16.5%減)、営業利益は17億84百万円(前年同期比3億94百万円、18.1%減)、経常利益は14億39百万円(前年同期比4億66百万円、24.5%減)、四半期純利益は13億37百万円(前年同期比3億75百万円、21.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 15:19
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.平成25年9月24日に償還した第1回A種優先株式の全部及び第1回B種優先株式の一部に係る償還金額と当該株式の発行価額との差額であります。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 19円84銭 15円22銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,713 1,337 普通株主に帰属しない金額(百万円) 118 - (うち優先株式に係る償還差額) (注)1 (78) (-) 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,594 1,337 普通株式の期中平均株式数(千株) 80,398 87,870 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 16円81銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) 118 - (うち優先配当額) (40) (-) 普通株式増加数(千株) 21,573 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ────── ──────