- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△454百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△453百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/13 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 15:19
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4百万円減少し、退職給付に係る資産が219百万円、利益剰余金が145百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/13 15:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
卸売業につきましては、石炭の販売数量の減少や石炭価格の下落等により減収となりました。製造関連事業につきましては、需要の増加に伴い堅調に推移しましたものの、運輸業につきましては燃料費の増加等により厳しい状況で推移いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は346億82百万円(前年同期比68億51百万円、16.5%減)、営業利益は17億84百万円(前年同期比3億94百万円、18.1%減)、経常利益は14億39百万円(前年同期比4億66百万円、24.5%減)、四半期純利益は13億37百万円(前年同期比3億75百万円、21.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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