有価証券報告書-第104期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△992百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△991百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,811百万円には、セグメント間取引消去△72百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,884百万円が含まれております。その主なものは余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額50百万円は、管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額は、全社資産の投資不動産に係るものであります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△992百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△991百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,811百万円には、セグメント間取引消去△72百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,884百万円が含まれております。その主なものは余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額50百万円は、管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額は、全社資産の投資不動産に係るものであります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。