有価証券報告書-第148期(2022/04/01-2023/03/31)
(注)1.セグメント利益の調整額△859百万円は、セグメント間取引消去15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△875百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社グループの総務・経理部門に係る費用であります。
2.セグメント資産の調整額36億45百万円は、セグメント間取引消去△9億97百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産46億42百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額18百万円は、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費29百万円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額50百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額36億45百万円は、セグメント間取引消去△9億97百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産46億42百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額18百万円は、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費29百万円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額50百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。