有価証券報告書-第146期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額△829百万円は、セグメント間取引消去△32百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△797百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社グループの総務・経理部門に係る費用であります。
2.セグメント資産の調整額39億12百万円は、セグメント間取引消去△7億79百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産46億92百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額15百万円は、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費22百万円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39百万円は、セグメント間取引消去△39百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額79百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額39億12百万円は、セグメント間取引消去△7億79百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産46億92百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額15百万円は、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費22百万円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39百万円は、セグメント間取引消去△39百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額79百万円であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。