有価証券報告書-第145期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による国内外の経済活動停滞に伴う景気の悪化影響については、2021年3月期の第2四半期まで継続し、第3四半期以降に回復基調となる予想をしており、繰延税金資産の回収可能性の判断において、輸入炭販売事業(商事セグメント)の輸入炭販売価格の下落並びに不動産賃貸事業(不動産セグメント)の賃料減額影響等を考慮した会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による国内外の経済活動停滞に伴う景気の悪化影響については、2021年3月期の第2四半期まで継続し、第3四半期以降に回復基調となる予想をしており、繰延税金資産の回収可能性の判断において、輸入炭販売事業(商事セグメント)の輸入炭販売価格の下落並びに不動産賃貸事業(不動産セグメント)の賃料減額影響等を考慮した会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。