- 7021
- 2026/08/27
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 36.08倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 108億9460万
- 2015年3月31日 +7.08%
- 116億6636万
- 2016年3月31日 -2.91%
- 113億2689万
個別
- 2014年3月31日
- 99億8406万
- 2015年3月31日 +6.86%
- 106億6858万
- 2016年3月31日 -2.37%
- 104億1609万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は48億8千6百万円となり、前連結会計年度末比5億7千9百万円減少いたしました。これは、有利子負債の減少、繰延税金負債の減少があったこと等によるものであります。2016/06/29 13:14
純資産合計は113億2千6百万円となり、前連結会計年度末比3億3千9百万円減少いたしました。これは、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は69.9%となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/29 13:14
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外関連会社に持分法を適用するにあたっては、資産及び負債、収益及び費用は在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/29 13:14 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/29 13:14
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの