- 7021
- 2026/09/03
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 36.56倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鉱業用地(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 1337万
- 2017年3月31日 -1.47%
- 1318万
個別
- 2016年3月31日
- 1337万
- 2017年3月31日 -1.47%
- 1318万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、鉱業用地及び坑内構築物については生産高比例法)
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却
(2)無形固定資産
定額法(ただし、鉱業権については生産高比例法)
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
定額法2017/06/29 14:20 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/29 14:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 149 ( - ) 415 ( - ) 鉱業用地 0 ( 0 ) 0 ( 0 ) 一般用地 2,093,919 ( 145,767 ) 2,093,919 ( 145,767 )
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、鉱業用地及び坑内構築物については生産高比例法)
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却
また、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年
②無形固定資産
定額法(ただし、鉱業権については生産高比例法)
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③長期前払費用
定額法2017/06/29 14:20