営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億768万
- 2018年12月31日 -80.03%
- 6143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7,740千円、全社費用△972千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 14:38
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 14:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が国内造船所における新造船の新規受注の回復遅れにより低調に推移し、産業機器の需要も製鉄関連を除き低調でした。資源関連については、半導体、情報通信関連分野の堅調だった需要に一服感が出てきました。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低下基調にあります。2019/02/13 14:38
上述の如き環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は61億6千万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は6千1百万円(同80.0%減)、経常利益は7千2百万円(同76.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千5百万円(同81.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。