日鉄鉱業(1515)の一般用地の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 110億6900万
- 2009年3月31日 +13.34%
- 125億4600万
個別
- 2008年3月31日
- 116億1500万
- 2009年3月31日 +0.27%
- 116億4600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/26 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 一般用地 29 百万円 0 百万円 鉱業用地 10 275 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/26 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 544 178 一般用地ほか 4 9 計 754 298 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保資産2025/06/26 9:30
担保付債務前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 構築物 0 - 一般用地 293 293 計 341 307
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/26 9:30
減損損失を把握するにあたっては、当社は原則として管理会計上の製品別銘柄損益の把握単位である事業所別にグルーピングし、本社、支店、厚生施設及び研究開発センター等は共用資産とし、賃貸不動産及び遊休資産については、それぞれの物件ごとに1つの資産グループとしております。また、連結子会社においては、主に会社別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東鹿越鉱業所(北海道空知郡南富良野町) 石灰石等生産設備 鉱業用地、構築物等 1,257 大分事業所(大分県津久見市) 石灰石等生産設備 一般用地、機械装置等 557 長尾山採石所(大阪府箕面市) 砕石生産設備 機械装置等 85
東鹿越鉱業所につきましては、将来の業績が悪化する見込みとなりましたことから、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、鉱業用地及び一般用地977百万円、構築物ほか279百万円であります。