- 1515
- 2026/10/09
- 時価
- 2456億円
- PER 予
- 19.82倍
- 2010年以降
- 3.56-27.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2019/05/29 14:36
会計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、採掘可能年数が延長しましたことから、有形固定資産及び無形固定資産の耐用年数並びに資産除去債務の支出までの見込期間について、第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「金属部門」のセグメント利益が50百万円増加しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/05/29 14:36
② のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 88百万円 固定資産 1,474 資産合計 1,562 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2019/05/29 14:36
連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社が保有する有形固定資産及び無形固定資産は、採掘可能年数に基づいて減価償却を行っておりますが、既採掘地域に隣接する所有鉱区の鉱量を測定し、可採鉱量に算入したことから、主要な設備の耐用年数を延長し、第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。また、チリ国の鉱業令が規定する鉱山の閉山計画に基づく閉山費用として計上していた資産除去債務の支出までの見込期間についても延長し、第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費等が50百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額増加しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/29 14:36
- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、採掘可能年数が延長しましたことから、有形固定資産及び無形固定資産の耐用年数並びに資産除去債務の支出までの見込期間について、第1四半期連結会計期間より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「金属部門」のセグメント利益が50百万円増加しております。2019/05/29 14:36 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、受取手形及び売掛金並びに仕掛品の増加等により、前連結会計年度末に比べ58億2千5百万円(8.1%)増加し、774億3千2百万円となりました。2019/05/29 14:36
固定資産につきましては、保有株式の時価上昇に伴う投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ39億5千8百万円(4.1%)増加し、998億4千7百万円となりました。
② 負債の部