営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 73億4200万
- 2018年12月31日 -4.41%
- 70億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,270百万円には、内部取引の相殺消去額41百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円、未実現損益の消去額88百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,400百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。2019/05/29 14:42
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 14:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業及び機械・環境事業等における増収により、売上高は938億4千2百万円(前年同四半期比5.8%増)と前年同四半期に比べ増加いたしました。2019/05/29 14:42
損益につきましては、金属部門の減益等により、営業利益は70億1千8百万円(前年同四半期比4.4%減)と前年同四半期なみにとどまり、経常利益は持分法による投資損益が悪化しましたことから、70億2千4百万円(前年同四半期比10.8%減)と前年同四半期に比べ減少いたしました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有株式の売却益を計上しましたものの、49億6千7百万円(前年同四半期比0.9%減)と前年同四半期なみの業績でありました。