三井松島 HD(1518)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -50億2600万
- 2009年3月31日 -41.78%
- -71億2600万
- 2009年12月31日 -29.29%
- -92億1300万
- 2010年3月31日 -13.64%
- -104億7000万
- 2010年9月30日
- -51億6100万
- 2010年12月31日 -64.52%
- -84億9100万
- 2011年3月31日 -18.67%
- -100億7600万
- 2011年9月30日
- -72億6400万
- 2012年3月31日 -88.48%
- -136億9100万
- 2012年9月30日
- -80億2500万
- 2013年3月31日 -131.91%
- -186億1100万
- 2013年9月30日 -7.91%
- -200億8300万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2025/06/20 11:45
なお、上記コミットメントライン契約には次の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 〃 - 〃
(1) 2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される利益剰余金を負の値としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 資本の財源及び資金の流動性についての分析2025/06/20 11:45
当連結会計年度の経常利益に支払利息、減価償却費及びのれん償却額を足し戻したEBITDAは11,126百万円と確実にキャッシュを創出しており、現時点で資金流動性に対する懸念はないと認識しております。なお、銀行団と借入極度額を5,000百万円とするコミットメントライン契約等を締結しており、不測の事態にも対応できる態勢となっております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。2025/06/20 11:45
また、営業債務や借入金は流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは各社が月次に資金繰計画を作成するとともに、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、当該リスクを管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明