三井松島 HD(1518)の短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年9月30日
- -10億7000万
- 2014年9月30日 -178.6%
- -29億8100万
- 2015年9月30日
- -4300万
- 2016年9月30日
- 1億5300万
- 2017年9月30日
- -1億5800万
- 2018年9月30日
- 1億6800万
- 2019年9月30日 +250%
- 5億8800万
- 2020年9月30日 +406.97%
- 29億8100万
- 2021年9月30日
- -37億7400万
- 2022年9月30日
- 2100万
- 2023年9月30日
- -1億2000万
- 2024年9月30日
- 24億9200万
- 2025年9月30日 +426.48%
- 131億2000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2026/06/17 9:54
なお、上記コミットメントライン契約には次の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 〃 1,800 〃
(1) 2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される利益剰余金を負の値としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 資本の財源及び資金の流動性についての分析2026/06/17 9:54
当連結会計年度の経常利益に支払利息、減価償却費及びのれん償却額を足し戻したEBITDAは12,752百万円と確実にキャッシュを創出しており、現時点で資金流動性に対する懸念はないと認識しております。なお、銀行団と借入極度額を5,000百万円とするコミットメントライン契約等を締結しており、不測の事態にも対応できる態勢となっております。
なお、当社グループにおける、経営上の目標及びその進捗状況については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。2026/06/17 9:54
また、営業債務や借入金は流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは各社が月次に資金繰計画を作成するとともに、取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、当該リスクを管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明