営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億6900万
- 2014年9月30日
- -6億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△638百万円は、セグメント間取引消去1百万円、持分法による投資損益△56百万円及び各報告セグメントに配分していない本社一般管理費△583百万円であります。2014/11/07 16:27
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護事業及び海外派遣研修事業等を含んでおります。なお、平成25年7月において、スーパーマーケット事業を事業譲渡し、平成26年2月において、当社が行う建機材事業を会社分割により譲渡しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△660百万円は、セグメント間取引消去△2百万円、持分法による投資損益△97百万円及び各報告セグメントに配分していない本社一般管理費△561百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/11/07 16:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/11/07 16:27
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力の燃料事業において世界の石炭需給の緩和による石炭価格の下落及び販売数量の減少などにより、売上高は319億78百万円と前年同期比75億78百万円(19.2%)の減収となり、6億49百万円の営業損失(前年同期は6億69百万円の営業利益)となりました。
経常損益は、為替差損1億88百万円の計上があったものの、持分法投資利益97百万円の計上などにより6億39百万円の損失(前年同期は11億49百万円の経常利益)となりました。