- 1518
- 2026/09/16
- 時価
- 1486億円
- PER 予
- 9.8倍
- 2010年以降
- 赤字-38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.28-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.71%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億7百万円であります。2018/08/10 14:17
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額18百万円は、セグメント間取引消去△3百万円及び全社資産の賃貸収入21百万円であり
ます。
(2) セグメント利益の調整額 △3億31百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益
△28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億3百万円でありま
す。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、エネルギー事業の石炭販売分野における石炭価格の上昇及び石炭販売数量の増加などにより、売上高は184億78百万円と前年同期比26億51百万円(16.8%)の増収となりました。2018/08/10 14:17
営業利益は、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇及び生産コストの減少などにより、9億75百万円と前年同期比5億33百万円(120.4%)の増益となりました。
経常利益は、営業外費用に支払利息42百万円などを計上したものの、営業外収益に為替差益1億27百万円及び受取利息59百万円を計上したことなどにより、11億94百万円と前年同期比7億63百万円(177.3%)の増益となりました。