四半期報告書-第163期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額25百万円は、セグメント間取引消去△1百万円及び全社資産の賃貸収入26百万円であり
ます。
(2) セグメント利益の調整額△2億96百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益
9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億7百万円であります。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額18百万円は、セグメント間取引消去△3百万円及び全社資産の賃貸収入21百万円であり
ます。
(2) セグメント利益の調整額 △3億31百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益
△28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億3百万円でありま
す。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| エネルギー | 生活関連 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への 売上高 | 10,700 | 4,750 | 15,451 | 349 | 15,800 | 26 | 15,826 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 0 | 0 | 0 | 1 | △1 | - |
| 計 | 10,700 | 4,750 | 15,451 | 349 | 15,801 | 25 | 15,826 |
| セグメント利益 | 321 | 392 | 713 | 25 | 739 | △296 | 442 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額25百万円は、セグメント間取引消去△1百万円及び全社資産の賃貸収入26百万円であり
ます。
(2) セグメント利益の調整額△2億96百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益
9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億7百万円であります。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| エネルギー | 生活関連 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への 売上高 | 13,646 | 4,521 | 18,167 | 288 | 18,456 | 21 | 18,478 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | - | 2 | 2 | 0 | 3 | △3 | - |
| 計 | 13,646 | 4,524 | 18,170 | 289 | 18,459 | 18 | 18,478 |
| セグメント利益 | 861 | 422 | 1,283 | 22 | 1,306 | △331 | 975 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額18百万円は、セグメント間取引消去△3百万円及び全社資産の賃貸収入21百万円であり
ます。
(2) セグメント利益の調整額 △3億31百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益
△28百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△3億3百万円でありま
す。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。