- 1518
- 2026/10/20
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.28-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.83%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 30億2000万
- 2022年3月31日 +184.6%
- 85億9500万
個別
- 2021年3月31日
- 23億900万
- 2022年3月31日 +112.99%
- 49億1800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- a.監査等委員でない取締役報酬2022/06/17 12:00
短期のインセンティブ報酬として、業績連動報酬を12分割して毎月支給します。役位及び役員ごとの評価結果を踏まえた標準報酬額に「業績連動報酬支給係数」を乗じた額を報酬額としています。「業績連動報酬支給係数」は、当該年度の連結経常利益と連結当期純利益の実績金額を予め定められたマトリクスにあてはめることで0~1.625の範囲内で決定されます。(従って、業績の「目標」はございません。)連結経常利益、連結当期純利益ともに1年間の事業の結果として、経営陣の結果責任を問うものとして相応しい指標と考えております。なお、社外取締役に対しては業績連動報酬を支給しておりません。
b.監査等委員である取締役報酬 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、生活関連事業における上記の増収要因に加え、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇及び決算為替レート(A$/円)の円安などにより、8,417百万円と前年同期比6,470百万円(332.3%)の増益となりました。2022/06/17 12:00
経常利益は、営業外収益に為替差益156百万円を計上し、営業外費用に支払利息157百万円を計上したことなどにより、8,595百万円と前年同期比5,575百万円(184.6%)の増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に固定資産売却益1,031百万円を計上し、特別損失に組織再編費用557百万円や税金費用2,694百万円を計上したことなどにより5,396百万円と前年同期比8,432百万円(前年同期は3,035百万円の純損失)の増益となりました。