営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 4億4900万
- 2023年3月31日 +64.37%
- 7億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 7700万
- 2023年3月31日 +46.75%
- 1億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、エネルギー事業の上記要因などにより、35,789百万円と前年同期比27,372百万円(325.2%)の増益となりました。2023/06/19 11:22
経常利益は、営業外費用に為替差損311百万円を計上したものの、営業外収益に持分法による投資利益369百万円を計上したことなどにより、35,933百万円と前年同期比27,337百万円(318.0%)の増益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用11,163百万円を計上したことなどにより、22,977百万円と前年同期比17,580百万円(325.8%)の増益となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/19 11:22
1 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めていた0百万円は、「投資事業組合運用益」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2023/06/19 11:22
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「雇用調整助成金」44百万円は、「その他」として組み替えております。