訂正有価証券報告書-第162期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
(注)1 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。
当該株式の減損にあたっては、個別銘柄毎に、当連結会計年度における最高値・最安値と帳簿価額との乖離状況等保有有価証券の時価水準を把握するとともに、発行体の公表財務諸表による各種財務比率の検討等により信用リスクの定量評価を行い、総合的に判断しております。
2 なお、当連結会計年度において減損処理は行っておりません。
当連結会計年度(平成30年3月31日)
(注)1 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。
当該株式の減損にあたっては、個別銘柄毎に、当連結会計年度における最高値・最安値と帳簿価額との乖離状況等保有有価証券の時価水準を把握するとともに、発行体の公表財務諸表による各種財務比率の検討等により信用リスクの定量評価を行い、総合的に判断しております。
2 なお、当連結会計年度において減損処理は行っておりません。
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(注)当連結会計年度において、その他有価証券の売却を行っており、特別利益の「投資有価証券売却益」に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額 (百万円) | 取得原価 (百万円) | 差額 (百万円) |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | |||
| 株式 | 707 | 457 | 250 |
| 債券 | 15 | 14 | 0 |
| 小計 | 722 | 471 | 251 |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | |||
| 株式 | 836 | 916 | △80 |
| 小計 | 836 | 916 | △80 |
| 合計 | 1,559 | 1,388 | 171 |
(注)1 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。
当該株式の減損にあたっては、個別銘柄毎に、当連結会計年度における最高値・最安値と帳簿価額との乖離状況等保有有価証券の時価水準を把握するとともに、発行体の公表財務諸表による各種財務比率の検討等により信用リスクの定量評価を行い、総合的に判断しております。
2 なお、当連結会計年度において減損処理は行っておりません。
当連結会計年度(平成30年3月31日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額 (百万円) | 取得原価 (百万円) | 差額 (百万円) |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | |||
| 株式 | 1,504 | 1,019 | 485 |
| 債券 | 15 | 14 | 0 |
| 小計 | 1,519 | 1,033 | 485 |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | |||
| 株式 | 330 | 357 | △26 |
| 小計 | 330 | 357 | △26 |
| 合計 | 1,850 | 1,390 | 459 |
(注)1 表中の「取得原価」は減損処理後の帳簿価額であります。
当該株式の減損にあたっては、個別銘柄毎に、当連結会計年度における最高値・最安値と帳簿価額との乖離状況等保有有価証券の時価水準を把握するとともに、発行体の公表財務諸表による各種財務比率の検討等により信用リスクの定量評価を行い、総合的に判断しております。
2 なお、当連結会計年度において減損処理は行っておりません。
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
| 区分 | 売却額 (百万円) | 売却益の合計額 (百万円) | 売却損の合計額 (百万円) |
| 株式 | 312 | 200 | ― |
(注)当連結会計年度において、その他有価証券の売却を行っており、特別利益の「投資有価証券売却益」に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。