建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 5399万
- 2019年9月30日 -2.78%
- 5249万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 3~35年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
水道施設利用権 15年
ソフトウェア 5年
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/12/25 10:04 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は以下のとおりであります。2019/12/25 10:04
前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 建物 34,590 千円 33,668 千円 土地 21,172 千円 21,172 千円 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/12/25 10:04
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。